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2019年12月22日 (日)

MMTについての一考察

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最近一部で話題になっているMMTについて、ちょっとだけ考察してみた。とはいっても専門書を読んだ訳ではないが。PDFをここにUPしてある。理由も言わずに「論外」だと切り捨てるのも何なので。

2019年11月12日 (火)

ベーシックインカムは世の中を貧しくする

10月にあった数名での飲み会でベーシックインカムの是非が話題になった(一体どういう飲み会なんだ?)。その場ではうまく自分の意見を言えなかったので、ごく簡単にまとめてみた。ここ(PDF)にあるので読んでみて欲しい。

 

自由経済研究会 2019

9月15~16日に参加してきました。これで3回目。今年は香港・中国の問題もあり、自由を考える事の重要性が身に染みて感じるように思いました。ここでしか聴けない話が盛り沢山。その上に料亭旅館なので食事は豪華。非常に有益な2日間でした。 

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2019年4月30日 (火)

ロスバード「カール・マルクス:宗教的終末論者としての共産主義者」

マレー・N・ロスバードの論文「カール・マルクス:宗教的終末論者としての共産主義者」を翻訳してUPしました。PDFをダウンロードして読む事ができます。

先日、マレー・N・ロスバード「経済論争」を翻訳・出版しましたが、この論文集は元々「The Logic of Action」という題名で出版されています。それをミーゼス研究所が再編集して出版したのが「経済論争」なのです。

「The Logic of Action」から「経済論争」に編集し直されたときに、元々掲載されていた論文は1編を除いてすべて掲載され、多くの論文が追加されています。掲載されなかった1編というのがここにUPした論文「カール・マルクス~」なのです。

読んで見れば分かりますが、この論文は他の論文とは明らかに毛色が違っていて、主にヘーゲルの弁証法と異端派のキリスト教宗派の歴史を辿ることで、マルクス主義の本質が非科学的な宗教出あることを明らかにし、その本質をあぶり出しています。マルクス主義の徹底的な批判として、そして歴史的な読み物として、この論文は非常に面白く読めると思います。

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2019年4月18日 (木)

ロスバード「経済論争 下」をオンデマンド出版しました

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マレー・N・ロスバード「経済論争 下」(デザインエッグ社)
 発行日: 2019年 4月15日

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ロスバード「経済論争 上」をオンデマンド出版しました

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マレー・N・ロスバード「経済論争 上」(デザインエッグ社)
 発行日: 2019年 4月15日

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2018年12月10日 (月)

越後先生が亡くなられました

 2018年の11月に喪中葉書を受け取って初めて知りました。

 越後和典先生は、2018年6月18日に亡くなられたという事です。心より御冥福を御祈り致します。

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Books


2018年10月19日 (金)

自由経済研究会 2018

9月16日(日)~17日(月)に、自由経済研究会に参加してきました。

今回もまた話をする時間を頂戴したので、ロスバードの教育論について話をしてきました。できるだけ分かりやすく、そして面白くしたつもりですけどね。内容の骨格は、ロスバード「教育 - 自由と強制」(デザインエッグ)の「あとがき」と同じです。「リバタリアニズム」や「オーストリア経済学」の話が「笑い話」にならず、真面目に話し合える集団。こんな機会は滅多にないからね。あ~楽しかった。

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2018年7月15日 (日)

IT業界における派遣業の問題

派遣に的を絞って書いてみた。

生産性が低い方が、そしてシステムトラブルが多い方が儲かる業態って異常でしょ?

「IT業界における派遣業の問題」(PDF)


IT技術者の雇用形態の問題点と根本対策」も参照下さい。

2018年5月28日 (月)

ロスバード「教育 - 自由と強制」をオンデマンド出版しました

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 マレー・N・ロスバード「教育 - 自由と強制」(デザインエッグ社)
 発行日: 2018年5月14日

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2018年1月 8日 (月)

ロスバード「国家の解剖」をオンデマンド出版しました

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 マレー・N・ロスバード「国家の解剖」(デザインエッグ社)
 発行日: 2017年12月11日

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ロスバード「政府はわれわれの貨幣に何をしてきたか」をオンデマンド出版しました

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 マレー・N・ロスバード「政府はわれわれの貨幣に何をしてきたか」(デザインエッグ社)
 発行日: 2017年12月 4日

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2017年10月20日 (金)

IT技術者の雇用形態の問題点と根本対策

IT技術者の雇用形態の問題点と根本対策(2017年10月20日)

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これが実態。何とかして根本対策を。<PDF

2017年10月16日 (月)

「ロスバード入門」をオンデマンド出版しました

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 「ロスバード入門」を出版しました。

発行日: 2017年10月16日

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2017年9月10日 (日)

自由経済研究会

 9月9日~10日に、「自由経済研究会」に参加させてもらった。料亭旅館で泊まりがけで寺子屋みたいな講義。食事もご馳走ですごく美味い。言う事無し。

 そして何と今回は主催者の先生から話をする時間を頂戴した。勿体ないことである。話す側は楽しかったけど、聞いている側はどうだっただろうか。

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2017年4月14日 (金)

デイビット・ゴードン「ロスバードの本質」を出版しました

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 デイビット・ゴードン「ロスバードの本質」を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2017年 4月14日

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ロスバード「連邦準備制度反対論」を出版しました

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 マレー・N・ロスバード「連邦準備制度反対論」を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2017年 4月14日

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2016年12月26日 (月)

ロスバード「力と市場」をオンデマンド出版しました

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マレー・N・ロスバード「力と市場」をオンデマンド出版しました。

 発行日: 2016年 12月 26日

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2016年9月19日 (月)

ロスバード「新しい自由のために」をオンデマンド出版しました

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マレー・N・ロスバード「新しい自由のために」をオンデマンド出版しました。

 発行日: 2016年 9月 19日


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ミーゼス読書会(2016年)

 9月11日に、「ミーゼス読書会」に参加させてもらった。今年で3回目。2年振り。

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バトラー・シェーファー「リバタリアンによる知的財産権批判」を出版しました

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バトラー・シェーファー「リバタリアンによる知的財産権批判」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2016年 7月17日


2016年6月 3日 (金)

「The Austrian」に紹介されました

ミーゼス研究所の季刊誌「The Austrian vol 2 no 3 2016」に翻訳書が紹介されました。

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2016年5月15日 (日)

越後先生にお会いしてきました

 平成28年5月8日に越後先生宅をお伺いしました。今回は僕と同期のゼミ生と一緒。彼の自動車で行ったので、「空気を運んでいるんですよ」(先生談)というバスに乗らずに済んだ。

 今回驚いた話は、先生が滋賀大学に勤められるよりも前に、山本勝市の研究をされ、論文や著書をすべて集められていたというエピソードだ。

 山本勝市の社会主義批判(例えば昭和15年という太平洋戦争直前の時期に計画経済を批判している)を、僕がちょっと話題にしたのだが、まさかこれほどの応答があるとは。もちろん山本勝市の国家観・天皇観はリバタリアンとは違うが。

 先生は齢89歳だが、相変わらず頭脳明晰。もの忘れとは無縁で淀みなく言葉が出てくる。引退されているのが勿体なくて仕方がない。

 で、また写真を撮るのをすっかりと忘れていた。文字通り話に夢中になるとそうなってしまうのだろう。

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※この写真はご自宅の近くの資料館にある教室。ここで講義をしてもらえないものか。


2016年4月16日 (土)

「The Austrian」に紹介されました

ミーゼス研究所の季刊誌「The Austrian vol 1 no 4 2015」に翻訳書が紹介されました。

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ホッペ「私有財産の経済学と倫理学 第二部[改訳版]」を出版しました

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ハンス=ヘルマン・ホッペ「私有財産の経済学と倫理学 第二部[改訳版]」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2016年 4月16日


ミーゼス研究所のBLOG 'MISES WIRE'に 紹介されました

ミーゼス研究所のBLOG 'Mises Wire'に 、「オーストリア学派の景気循環理論」が紹介されました。

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2016年3月18日 (金)

「アメリカの大恐慌」を出版しました

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 マレー・N・ロスバード「アメリカの大恐慌」を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2016年 2月14日


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2016年2月 6日 (土)

「オーストリア学派の景気循環理論」を出版しました

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 リチャード・M・エーベリング(編)「オーストリア学派の景気循環理論」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2016年 2月1日


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2016年1月24日 (日)

福井に行ってきました

 2015年12月28日に福井に行き、吉田先生と蔵先生にお会いしてきました。

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 吉田先生は長野で「ミーゼス読書会」を主催されています。この間は長らく入手困難だったミーゼス「自由への決断」を無料(!)で出版されました。ミーゼスを知らない人は、いきなり「ヒューマン・アクション」を読んでも(分量的に)しんどいので、まずこの本を読むことをお勧めします。

 蔵先生には、僕は読者として非常にお世話になっています。僕が「リバタリアニズム」というものを初めて知った頃、越後先生の論文の脚注に蔵先生の著書「国家は、いらない」を参考にするよう書かれていたのです。で、本書を買って一番役立ったのが巻末にある「推薦図書」一覧でした。僕はこれを参考にして片っ端から本を読み漁ったんです。それまで、フリードマン「選択の自由」、ハイエク「隷従への道」しか読んでませんでしたから。

 で、蔵先生には最近翻訳・出版されたソト「通貨・銀行信用・経済循環」にサインしてもらいました。(^o^)/

2015年10月 4日 (日)

ハローワークの役割と必要性についての検討

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ハローワークの役割と必要性についての検討(2015年10月4日)

自分自身がハローワークを利用した経験を元に書いてみました。<PDF


越後先生にお会いしてきました

 平成27年9月20日に越後先生宅をお伺いし、約30年振りにお会いしてきました。幾つかの資料を頂き、また貴重なお話しを伺うことができました。先生は今年88歳ですが、そうとは思えないほどお元気でした。

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2015年7月28日 (火)

「ミーゼスの言葉」の勧め

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マーク・ソーントン(Mark Thornton)「ミーゼスの言葉」(The Quotable Mises:未邦訳)について、どのような種類の言葉が、どの著書からどれだけ引用されているのか調べてみた。暇だな。

結果はこちら。PDF

2015年6月17日 (水)

ミーゼス研究所のBLOG 'MISES WIRE'に 紹介されました

ミーゼス研究所のBLOG 'Mises Wire'に 、「社会主義」が紹介されました。

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2015年6月16日 (火)

ミーゼス「社会主義」を出版しました

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 ミーゼス「社会主義」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2015年 6月16日

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2015年5月19日 (火)

ミーゼス「計画された混沌」を出版しました

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 ミーゼス「計画された混沌」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2015年 6月16日


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2014年12月15日 (月)

こちら公会計研究所に「為さねばならぬ事」が挙げられています

吉田寛先生の「こちら公会計研究所」の脚注に、ホッペの「為さねばならぬ事」が挙げられています。

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2014年9月 1日 (月)

ミーゼス読書会(2014年)

 7月27日に、「ミーゼス読書会」に参加させてもらった。今年で2回目。

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 次のような講義。また来年も参加したいものだ。

 西川昌宏先生「リバタリアニズム普及のために」
 村田稔雄先生「ミーゼスの思い出」

2014年5月26日 (月)

「The Free Market 2月号」に紹介されました

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 Ludwig von Mises Institute(ミーゼス研究所)の月刊紙「The Free Market 2月号」に紹介されました(4ページ目)。不覚ながら今まで気付いていませんでした。

2014年5月18日 (日)

Mises Economic Blog に紹介されました

 ミーゼス研究所のMises Economic Blog に’Japanese Misesians’として、マークさんと一緒に紹介されました。ライアンさん、ありがとうございます。

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2014年4月15日 (火)

ホッペ「私有財産の経済学と倫理学 第二部」を出版しました

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 ハンス=ヘルマン・ホッペ「私有財産の経済学と倫理学 第二部」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2014年 4月13日

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2014年4月 5日 (土)

ミーゼス研究所のBLOG 'Mises Economics Blog'に 紹介されました

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ミーゼス研究所のBLOG 'Mises Economics Blog'に 、「国家の解剖」が紹介されました。


2014年4月 3日 (木)

ロスバード「国家の解剖」を出版しました

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 マレー・N・ロスバード「国家の解剖」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2014年 4月 1日

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2014年4月 1日 (火)

ホッペ「私有財産の経済学と倫理学」が教科書として使われます

 ホッペ(拙訳)「私有財産の経済学と倫理学」が関西大学の村井先生の講義で教科書として使われる事になりました。本気で講義を聴講したいなあと思います。

 「私有財産~」は「第一部」しか出版していないので、早々に「第二部」も出版しないといけないですね。

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2014年1月21日 (火)

ビットコインは貨幣に取って代わる事ができるか- ロスバード、ミーゼスの貨幣論からの検討

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ビットコインは貨幣に取って代わる事ができるか- ロスバード、ミーゼスの貨幣論からの検討(2014年1月20日)
Can Bitcoin Take the Place of Money? - Examination from Money Theories of Rothbard and Mises

タイトルがすべてです。日本語と英語の両方で書いてみました。前半が日本語、後半が英語。<PDF>

2014年1月 7日 (火)

ミーゼス研究所のBLOG 'The Circle Bastiat'に 紹介されました

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ミーゼス研究所のBLOG 'The Circle Bastiat'に 、「為さねばならぬ事」が紹介されました。

2014年1月 5日 (日)

戦後日本の農地改革について ― オーストリアン的見解からの検討

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・戦後日本の農地改革について ― オーストリアン的見解からの検討(2014年1月5日)

 農地改革の正当性について、ロスバードとミーゼスの見解から検討したもの<PDF

2013年12月30日 (月)

ホッペ「為さねばならぬ事」を出版しました

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 ホッペの「為さねばならぬ事」を翻訳出版しました。原書は’What Must Be Done’。


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2013年12月29日 (日)

リバタリアン革命 - ホッペの提案

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 リバタリアン革命 - ホッペの提案(2013年12月29日)
 Libertarian Revolution - Hoppe's Proposal

  ハンス=ヘルマン・ホッペ「為さねばならぬ事」の概要と解説です。<PDF
  I show the outline of Hoppe's book 'What Must Be Done' with this thesis, and add the explanation.

2013年12月28日 (土)

「同志社商学」の書評がネットで読めます

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 村井明彦先生の、ロスバード「政府はわれわれの貨幣に何をしてきたか」の書評がネットで読めるのを発見したので、リンクを書いておきます。

 http://jairo.nii.ac.jp/0027/00026762

2013年12月12日 (木)

ミーゼス研究所のBLOG 'The Circle Bastiat'に 紹介されました

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 ミーゼス研究所のBLOG 'The Circle Bastiat'に 、「ミーゼスの本質」が紹介されました。

2013年12月 9日 (月)

ロスバード「ミーゼスの本質」を出版しました

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 マレー・N・ロスバード「ミーゼスの本質」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2013年12月 9日

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2013年12月 6日 (金)

「同志社商学」に書評が載りました

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 同志社大学商学会の論文集「同志社商学 第65巻第2・3号」に、村井明彦先生がロスバードの「政府はわれわれの貨幣に何をしてきたか」の書評を書かれています。まさか僕が翻訳した電子書籍が対象になるとは(驚)。

2013年11月20日 (水)

ミーゼス研究所のBLOG 'The Circle Bastiat'に 紹介されました

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 ミーゼス研究所のBLOG 'The Circle Bastiat'に 、「理論と歴史」が紹介されました。

2013年11月18日 (月)

ハンス=ヘルマン・ホッペのページに紹介されました

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 HansHoppe.com(ハンス=ヘルマン・ホッペのページ)に 、「私有財産の経済学と倫理学 第一部」が紹介されました。越後先生の著書と論文も紹介されています。

2013年11月16日 (土)

ミーゼス「理論と歴史 社会的・経済的発展の解釈」を出版しました

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 ルートヴィヒ・フォン・ミーゼス「理論と歴史 社会的・経済的発展の解釈」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2013年11月16日

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2013年9月 4日 (水)

ロスバード「経済不況 その原因と対策」を出版しました

Economicdepressions

 マレー・N・ロスバード「経済不況 その原因と対策」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2013年 9月 4日

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2013年8月25日 (日)

「私有財産の経済学と倫理学 第一部」をオンデマンド出版しました

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 ハンス=ヘルマン・ホッペ「私有財産の経済学と倫理学 第一部」(デザインエッグ社)をオンデマンド出版しました。

 発行日: 2013年 8月 10日

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2013年8月18日 (日)

ミーゼス読書会

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 8月18日に、「ミーゼス読書会」に参加させてもらった。このようなセミナーが存在することは、1年前にBlog「kurakenyaの日記」で知ったのだけど、まさかその翌年に自分が参加できるとは思ってもいなかった。

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2013年8月 9日 (金)

テイラー「オーストリア経済学入門」を出版しました

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 トーマス・C・テイラー「オーストリア経済学入門」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2013年 8月 9日

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2013年7月25日 (木)

ロックウェル「自由の経済学」を出版しました

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 ルウェリン・H・ロックウェル「自由の経済学」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2013年 7月25日

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2013年6月14日 (金)

ミーゼス「社会主義共和国における経済計算」を出版しました

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 ルートヴィヒ・フォン・ミーゼス「社会主義共和国における経済計算」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2013年 6月14日

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2013年6月11日 (火)

「The Free Market 6月号」に紹介されました

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 Ludwig von Mises Institute(ミーゼス研究所)の月刊紙「The Free Market 6月号」に、「政府はわれわれの貨幣に何をしてきたか」と「自由と財産」が紹介されました(6ページ目)。

2013年6月 3日 (月)

ホッペ「私有財産の経済学と倫理学 第一部」を出版しました

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 ハンス=ヘルマン・ホッペ「私有財産の経済学と倫理学 第一部」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2013年 6月 3日

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2013年4月28日 (日)

ミーゼス「自由と財産」を出版しました

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 ルートヴィヒ・フォン・ミーゼス「自由と財産」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2013年 4月28日

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2013年4月14日 (日)

ロスバード「政府はわれわれの貨幣に何をしてきたか」を出版しました

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 マレー・N・ロスバード「政府はわれわれの貨幣に何をしてきたか」(きぬこ書店)を出版しました。

フォーマット: Kindle版
発行日: 2013年 4月14日

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